恋愛詩

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恋愛の詩

あなたをふとした瞬間に思い出す…。

 

それは
思い出したくもない
『過去』
私は3年間付き合っていた彼と別れあなたを選んだ。

 

あなたなら私の中にある寂しさを消してくれると思った。

 

…でも…
『現実』は違った。
激しい束縛
ありえないDV
執着
私の自由は許されなかった。

 

私はまたトラウマを植え付けられ
寂しさは増し
落ちていった。

 

あなたなんて私の中から消えればいい。

 

そして
現実からも消えた―。

 

投稿者様 tiaさん

ねぇ

 

今なにしてるの?
新しい彼女できた?

 

もう関係ないのわかってる
連絡とることもできないって

 

わかってるよ…

 

でも、
できることならもう一度
声がききたい

 

投稿者様 さん

さみしい…
逢いたい…

 

もう叶うことゎないのかもしれない。
でも、あなたといてすごく
幸せだった。

 

ケンカしても
馬鹿にされても
アイシテルの言葉で頑張れた。

 

 

もうその言葉が聞けないなら
頑張ることなんてできない

 

 

さよなら

 

投稿者様 マミュさん

逢いたい
今すぐに抱き締めてほしい

 

私の命がつきるまで
ずっと一緒に…

 

いたかった。。

 

 

『関わりたくない…』
最後の言葉

 

私はずっといたかった

 

投稿者様 tiaさん